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【初心者向け】macOS Sonomaの最初にやっておきたい19個の初期設定(M1/M2 Mac対応)

9 min

こんにちは。ナミレリです。みなさんのMacの初期設定はどんな設定をしますか。
以前のmacOS Venturanの最初にやっておきたい設定を紹介した記事をmacOS Sonoma向けに書き直しました。

新しいMacを購入した際は、移行アシスタントを使わずまっさらな状態で環境構築する方が気持ちいいですよね。不要なアプリや不要なデータ、デスクトップのごちゃごちゃをこの機会に整理することもできます。

この記事はこんな人にオススメ

  • 新しくMacBookを購入し設定するユーザー
  • Macを使ってみて少し使いにくい!?と思ったユーザー
  • もっと使いやすくしたいと思っているMacユーザー
  • どんな設定項目があるか知りたいMacユーザー
  • Macの可能性を信じてやまないユーザー

自分にあった快適な設定にすることでMacをさらに使いやすくすることは当然ですが何より作業に対する日々のモチベーションが爆上がりするのが良いですよね。Macを使っているだけでも幸せになります。

そんな私はMac使用歴20年となりますが最初に使ったときはWindowsやLinuxからのスイッチでしたのでUIデザイン以外の多くの点で戸惑ったのを覚えています。例えば初期設定ではカーソルが遅すぎたり拡張子が表示されなかったり・・・。

ただその戸惑いも設定を変えることですぐに解決します。初期設定を適切に行うことでより使いやすくすることもできます。

この記事のMac環境
  • MacBook Pro 14インチ M1Max
  • M2 MacBook Air
  • macOS Sonoma 14.0
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Parallels Desktop 19 for Macは、M1/M2/M3のMac上で快適にMacやUbuntu、Windowsが動作します。

14日間の無料トライアルもありますので、ぜひダウンロードして試してみてください。

目次

はじめに

macOS Sonomaの新機能については、Appleの公式サイトにわかりやすく掲載されています。

macOS Sonomaでは、Safariでテーマ別のプロファイルを作成できるようになったり、デスクトップにウィジェットを配置できるようになったり、スクリーンセイバーがより美しくなったり、ビデオ通話が進化したり、多くの新機能があります。新機能の詳細はAppleの公式サイトに掲載されています。

macOS Sonomaの主な新機能
  • スローモーションの美しいスクリーンセイバーが追加
  • スクリーンセイバーと壁紙が一体化(ログインするとシームレスにデスクトップが壁紙に)
  • デスクトップにウィジェットを配置
  • iPhoneのウィジェットをデスクトップに配置
  • 作業中にはウィジェットが背景に溶け込む
  • Safariでテーマ別のプロファイルを作成
  • 使われていない時にプライベートブラウズをロック
  • パスワードとパスキーを共有
  • ビデオ会議のオーバーレイ表示など

macOS Sonomaはユーザーにとって嬉しい新機能が多くあります。ただしデフォルトの状態では使いにくい設定になっている部分もあるので、より便利で使いやすくなるような設定を紹介していきます。

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その1:Macの名前を変更する(macOS Sonoma)

デフォルトでは「自分の名前のMacbook」などになっています。

自宅やカフェでAirDropで周囲を確認すると「太郎のiPhone」、「花子のMacbook」と表示されている状態を一度は見たこともあると思います。自分の名前が知らないうちに周囲に表示されているのは良くないのでこれを修正します。

1-1. 左上のリングマークからシステム設定を選択

リンゴマークのメニュー
リンゴマークのメニュー

macOS Venturaから「システム設定」に名前が変わりました。(以前はシステム環境設定)

1-2. システム設定一般情報をクリック

システム設定、一般

1-3. コンピュータ名を変更する

システム設定、一般、情報

上の例ではM2Airという名前に設定しました。

これでMacの名前を変更することが出来ました。お持ちのiPhoneなどからAirDropで確認してみてください

オススメ

AirDropの「検出可能な相手」は「連絡先のみ」に設定しておきましょう。

カフェで仕事するときには覗き見防止のフィルターは必須

おすすめプライバシーフィルター

3つのマグネット式プライバシーフィルターを使ってきた私のおすすめは、BELLEMOND(ベルモンド)のプライバシーフィルータです。しっかりとした透明ケースも付属していてリュックに入れても安心な点と、マグネットの品質(磁力等)が一番良かったです。

大切なMacbookを持ち運ぶ際にはこのケースを使っています

その2:トラックバッドの設定(macOS Sonoma)

トラックパッドのデフォルト設定はカーソルの軌跡が遅い。

デフォルトのトラックパッドの設定は非常に遅くてカーソルの移動や2本指スクロールで何度も指をサッサッすることになり非効率です。カーソルの軌跡はできるだけ速い動作にすることで効率が上がります。あ、少し速いな、と思うぐらいで大丈夫です。すぐ慣れます。

2-1. トラックパッド軌跡の速さを最大にする

軌跡の速さを最大値まで速くし、また最下部のタップでクリックをオンにします。

システム設定、トラックパッド
システム設定、トラックパッド
オススメ

タップでクリックにチェックして有効にすると、クリックの度にカチカチする必要がなくなります。

2-2. スクロールの速さを最大に

アクセシビリティポインタコントロールをクリック

システム設定、ポインタコントロール
システム設定、ポインタコントロール

トラックパッドオプションをクリック

システム設定、ポインタコントロール、トラックパッドオプション
システム設定、ポインタコントロール、トラックパッドオプション

スクロールの速さを最大にします

スクロールの速さを最大値にして、ドラッグにトラックパッドを使用をオンにします。ドラック方法は3本指のドラッグに設定します。

システム設定、ポインタコントロール、トラックパッドオプション
オススメ

3本指のドラッグに設定すると、ファイルやウィンドウを3本指でドラッグできるようになり効率が上がります。

Apple Watchユーザーは必須

私はApple Watch Ultraを使っていますが、バンドの金具がMacbookのパームレストに当たってしまい細かいキズがついてしまいました。

パームレストはノーマークでしたが綺麗に使うためにクリアビューのパームレスト保護フィルムが良いです。

まったく違和感のないトラックパッドの保護フィルムです

ご存じMacユーザーの最強マウスです。

その3:Apple Watchを使ってロック解除をオン

Apple Watchを使っていない方は読み飛ばしてください。

Apple WatchがあるとMacのロックを解除できるようになります。

3-1. Touch IDとパスコードApple Watchをオンにする

システム設定、Touch IDとパスコード、Apple Watch
システム設定、Touch IDとパスコード、Apple Watch
ポイント

MacとApple Watchが以下のように設定されている必要があります

・ MacでWi-FiとBluetoothが有効になっていること。
・ 同一のApple IDでiCloudにサインインしており、
  2ファクタ認証が有効になっていること。
・ Apple Watchでパスコードを使っていること。

Apple WatchでMacのロック解除ができます

Apple Watch Ultraに最適な保護フレームです

3個目のApple Watch Ultraの保護フレーム

Lamicallの保護フレームは見た目もまったく違和感なく、粘着の強度も高くおすすめです。3個目の保護フレームでやっと落ち着きました

Lamicallの保護フレームを装着したところ
Lamicallの保護フレームを装着したところ
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その4:デスクトップとDockの設定

デスクトップとDockの設定がSonomaで最も変更があった設定項目です。

「デスクトップとDock」をクリック

ウィンドウをDockにしまう時のエフェクトをジニーエフェクトにします。Dockは通常時は隠れていた方が作業スペースが増えるので、Dockを自動的に表示/非表示をオンにします。

起動済みのアプリケーションにインジケータを表示をオンにすると、Dockの各アプリのアイコンの下に明るいインジケータが表示されます。Dockからアプリを起動する際に既に起動しているのか、を把握することができて便利です。

システム設定、デスクトップとDock:1/3
システム設定、デスクトップとDock:1/3
オススメ

Dockを自動的に隠す設定は作業スペースが拡大するので必ずやりましょう。

macOS Sonomaからデスクトップとステージマネージャの設定とウィジェットの設定が新設されました。

デスクトップのフォルダやディレクトリを表示しない設定ができます。通常時はデスクトップに何も表示させずに、必要な時にデスクトップにおいたファイルやディレクトリにアクセスすることができます。

デスクトップが散らかってしまう人や、常にデスクトップに何も表示したくない方におすすめです。

システム設定、デスクトップとDock:2/3
システム設定、デスクトップとDock:2/3

その下には、Mission Controlの設定があります。操作スペースを使用状況に基づいて自動で並び替える設定はオフにし、ウィンドウが開いている操作スペースに移動もオフにしています。これらをオフにすることで意図しない操作スペースの移動がなくなります。

システム設定、デスクトップとDock:3/3
システム設定、デスクトップとDock:3/3

その5:コントロールセンター

コントロールセンターに表示する項目を設定します。コントロールセンターを使うと、AirDrop、Wi-Fi、集中モードなど、macOSの主要な設定に素早くアクセスできます。表示する項目をカスタマイズして、より便利に使いましょう。

Bluetoothをメニューバーに表示

コントロールセンターBluetoothでメニューバーにも表示するように設定します。メニューバーにBluetoothアイコンが表示され、様々なデバイスの接続をコントロールできるので便利です。

システム設定、コントロールセンター
システム設定、コントロールセンター

バッテリーの割合をメニューバーに表示

コントロールセンターバッテリーでメニューバーにも表示するように設定します。メニューバーにバッテリーの割合が表示されるので安心・便利です。

システム設定、コントロールセンター
システム設定、コントロールセンター
ポイント
  • メニューバーのBluetoothアイコンで様々なデバイスの接続をコントロールできます。
  • メニューバーにバッテリーの割合が表示されて安心・便利。

その6:ホットコーナーの設定

ホットコーナーを上手に設定することで作業効率がグッと上がります

ホットコーナーとは、画面の4つのコーナーにカーソルを持って行くことで様々な機能を割り当てることができます

デスクトップとDockホットコーナーをクリック

システム設定、デスクトップとDock

4つの画面コーナーへの機能割り当てを設定する

私は、右上はアプリケーションウィンドウ、右下はLaunchpad、右上はMission Control、右下はデスクトップに設定しています。慣れると目的のウィンドウやファイルに素早くアクセスすることが出来ます。

システム設定、デスクトップとDock、ホットコーナー
システム設定、デスクトップとDock、ホットコーナー
オススメ

ホットコーナー右下には、デフォルトではクイックメモが割り当てられていますが、右下コーナーには「デスクトップ」がオススメです。

  • 表示しているアプリをすぐに隠せる(誰かが話しかけてきてもサッと非表示にできる)
  • ファイルをドラッグしながら右下コーナーにサッとすることでデスクトップにファイルを移動できる

その7:スクリーンセーバの設定

Sonomaでは、スローモーションの美しいスクリーンセイバーが追加され、壁紙としても使用することができます。これにより、スクリーンセイバーと壁紙が一体化し、ログインするとシームレスにデスクトップが壁紙にするようになります。

「スクリーンセーバ」をクリック

私は、地球をシャッフルを選択しています。美しいスクリーンセイバーがたくさん追加されましたのでお好みで選択してください。

システム設定、スクリーンセーバ

開始までの時間を20分に(ロック画面)

私はスクリーンセーバ開始までの時間を20分に設定しますがお好みの時間に設定してください。
ただし、後述するディスプレイのオフにする時間より、スクリーンセーバ開始の設定を短くしてください

スクリーンセーバの時間はロック画面から変更できます。

システム設定、ロック画面
オススメ

後述するディスプレイのオフにする時間より、スクリーンセーバの開始までの時間を短くしてください。

その8:バッテリーの設定

「ロック画面」をクリック

バッテリー駆動時のディスプレイのオフ時間は「ロック画面」から設定します。

システム設定、ロック画面
オススメ

「ディスプレイをオフにする時間」は「スクリーンセイバー開始までの時間」より長く設定するのがオススメ。(スクリーンセイバーを設定する意味がなくなってしまいますし)

その9:ディスプレイの設定

ディスプレイスペースを拡大

MacBook Pro 14インチのスケーリング解像度は、左から1024 x 665、1147×745、1352×878、1512×982(デフォルト)、1800×1169の5種類が選べます。

システム設定、ディスプレイ
ポイント

MacBook Pro 14インチのディスプレイ(Liquid Retina XDRディスプレイ)は3,024 x 1,964ピクセル標準解像度、254ppiとなります。

リフレッシュレートはProMotionテクノロジーによる最大120Hzのアダプティブリフレッシュレートです。

ディスプレイ詳細設定をクリックすると、別のMacやiPadにリンクする設定ができます。この機能をユニバーサルコントロールといいますが、Macのキーボードやマウス、トラックパッドを使って、別のMacやiPadを最大2台コントロールすることができ、シームレスに作業することができます。

その10:外観の設定

ブルー、パープル、ピンク、レッド、オレンジ、イエロー、グリーン、グラファイトの8種類のアクセントカラーに加えマルチカラーが使えます。マルチカラーはアプリによりその指定のカラーに変わるので私は(その時の気分にもよりますが今は)「グリーン」に統一しています。お好みの色を設定します。

「外観」の「アクセントカラー」を変更

システム設定の一般
ポイント

「アクセントカラー」はFinderのサイドバーのアイコンの色やチェックボックスの色、選択項目の色、ボタンの色などインタフェースに関わる部分の色です。

「強調表示色」は文章や単語などテキストを選択した際の背景の色です。

私は「アクセントカラー」も「強調表示色」も「グリーン」に設定していますがもちろんお好みや気分によって変更してみてください。

その11:サウンドの設定

AirPods Proを複数のMacやiPhoneで使っています。Macに接続されているかのように見えて実は別のMacに接続されていたり、もしくはMacに接続されていると見せかけて内蔵スピーカーから音が出てしまったりと私の環境では若干不安定な部分があります。(Sonomaから改善されています)

そんな不安を解消すべく、私のおすすめは音量変更の「フィードバック」をオンにします。

「サウンド」のフィードバックを再生

システム設定、サウンド

その12:スタックの設定

デスクトップのスタックとはデスクトップ上のファイルをグループに自動で整理してくれます。ファイルをデスクトップに保存すると、自動的に適切なスタックに追加され整理してくれます。

デスクトップを右クリックしスタックを使用をクリック

デスクトップ右クリックメニュー

再度デスクトップを右クリックしスタックのグループ分け

スタックのグループ分けは、種類、最後に開いた日、追加日、変更日、作成日、タグの6種類から選択します。私は種類を使っています。スクリーンショットがたまっても散らかることはありません。

デスクトップ右クリックメニュー
ポイント

あまり使いませんが2本指を使用してスタック上を左または右にスワイプするとデスクトップのスタック内のファイルをブラウズすることが出来ます。

その13:ミッションコントロールの設定

ミッションコントロールとは開いているウインドウ、デスクトップの操作スペース、フルスクリーン表示や Split View になっているAppなど、すべてのサムネイルを表示して、一画面で整理して見渡すことができる機能です。

トラックパッドの設定(ミッションコントロール)

トラックバッドのミッションコントロールの設定を行います。

トラックバッドの上部タブその他のジェスチャをクリックします。

4本指で上にスワイプしてミッションコントロールを起動できるようにします。(3本指でも設定できます)

アプリケーションExposeは、4本指で下にスワイプにします。4本指で下にスワイプすると、その時アクティブなアプリのウィンドウが整理されて見渡せます。

システム設定のトラックパッド

その14:ミッションコントールで操作スペースを増やす

操作スペースを追加します。操作スペースは最大16個まで作成できます。

ミッションコントロールに入り、右上のプラスボタンで操作スペースを追加できます。

操作スペースと呼ばれるデスクトップを追加

その15:すべてのファイル名拡張子を表示

Finderを起動しメニューバーの「Finder」→「設定」→「詳細」をクリックし「すべてのファイル名拡張子を表示」にチェックします。

Finderの環境設定
Finderの環境設定

その16:Finderをカラム表示にする

カラム表示は下のように階層を列で表現する表示方法です。

Finderのカラム表示
Finderのカラム表示

Finderを起動しメニューバーの「表示」→「カラム」をクリック。キーボードからcommand + 3でカラム表示になります。アイコン表示はcommand +1、リスト表示はcommand + 2、カラム表示はcommand + 3、ギャラリー表示はcommand + 4で切り替え可能です。

Finderの表示メニュー

Finderの表示メニュー

並び順は変更日がオススメです。日付でグルーピングされるので見やすいです。

並び順は変更日がオススメ
並び順は変更日がオススメ

その17:Finderのサイズを固定する

Finderのサイズはoptionを押しながらサイズを調整することで、次回以降もその大きさで起動することができます。カラムの横幅もoptionを押しながらサイズを調整すれば同様に横幅サイズで毎回起動します。

その18:キーのリピート速度を速くする

ターミナルを活用する方にとって、デフォルトではターミナルでのカーソル移動が遅いので最大値まで速くします。(ターミナルをまったく使用しない方はデフォルトの状態で様子見をおすすめします)

「キーのリピート速度」は最大値で、「リピート入力認識までの時間」は最大より1つ小さいぐらいでも良いと思います。お好みで設定してみてください。

システム設定、キーボード

0.18mmの超薄型キーボードカバー

その19:スクロールバーの設定

デフォルトではスクロールバーはマウスまたはトラックパッドに基づいて自動的に表示に設定されています。これはこれで良いのですが、外部モニターに接続するとFinder等、何故かスクロールバーが常に表示され、見た目も悪い状態になってしまいます。

スクロールを開始したタイミングでスクロールバーを表示させていので、外観で下のように設定します。

システム設定、外観

MacBookにオススメな周辺機器

最後に

最後まで読んでいただきありがとうございます。MacBook M1 Max 14インチの最初にやっておきたい15個の初期設定はいかがでしたでしょうか。自分にあった快適な設定にすることでMacをさらに使いやすくすることは当然ですが、作業に対する日々のモチベーションが爆上がりするので新しいMacの手に入れたら毎回この15の設定をしています。Macを設定する方々の少しでもお役に立てたら幸いです。

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